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新入社員の教育時に知っておきたい大切なこと・心がけとは?育成のコツを解説

新入社員にとって大切なこととは、どのようなことでしょうか。
新入社員が一人前の社員として業務をこなせるようになるまでには、コミュニケーションやタイムマネジメントなど、いくつかのポイントを身につける必要があります。また、そのためには上司による教育や、研修の実施によって新入社員の成長をサポートすることが欠かせません。
今回は、新入社員として大切なことや、新入社員がつまずきがちなポイントとその解決策について、詳しく解説します。
新入社員の教育についてお悩みの方は、ぜひ参考にしてみてください。


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目次[非表示]

  1. 1.【テンプレートプレゼント!】新人教育育成計画書
    1. 1.1.テンプレートのサンプル
  2. 2.新入社員として大切なこと
    1. 2.1.大切なこと①モラルを守る
      1. 2.1.1.ビジネスマナーを身につける
    2. 2.2.大切なこと②責任を果たす
    3. 2.3.大切なこと③自己改善を行う
    4. 2.4.大切なこと④相手の期待を確認し、業務のゴールを明確にする
    5. 2.5.大切なこと⑤抜け漏れなく、ゴールから逆算した段取りを行う
    6. 2.6.大切なこと⑥相手との違いを尊重し、周囲と良い関係を築く
    7. 2.7.大切なこと⑦報告・連絡・相談を行う
  3. 3.新入社員を優秀な社員に育てるために大切なこと
    1. 3.1.大切なこと①仕事のゴールを明確に伝える
    2. 3.2.大切なこと②お手本を見せる
    3. 3.3.大切なこと③ポジティブなフィードバックを行う
    4. 3.4.大切なこと④フィードバックは絶対評価で行う
    5. 3.5.大切なこと⑤双方向のコミュニケーションを増やす
    6. 3.6.大切なこと⑥成長状況によって指導内容を変える
    7. 3.7.大切なこと⑦新入社員の個性を尊重する
    8. 3.8.大切なこと⑧完璧を求めない
    9. 3.9.大切なこと⑨新入社員同士の人間関係構築をサポートする
  4. 4.新入社員がぶつかりやすい壁と教育のポイント
    1. 4.1.配属後すぐ(5~8月頃)
    2. 4.2.配属して数か月後(9月~12月頃)
    3. 4.3.1年目終了ごろ(1月~3月頃)
    4. 4.4.アルー株式会社の人材育成
  5. 5.まとめ


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新入社員として大切なこと

新入社員5


企業に入社したばかりの新入社員が、学生時代の意識から脱却して一人前の社会人として活躍するためには、どのようなことを意識するべきなのでしょうか。
また、新入社員を指導する立場の方の中には、入社したての社員が「どのようなことで困っているのかよくわからない」と感じている方もいらっしゃるようです。
まずは、主体性など意識の面から、挨拶などのビジネスマナーの面まで、新入社員として身につけるべき大切なポイントを7つ、見ていきましょう。

大切なこと①モラルを守る

新入社員として、まず身につけるべき大切なことは「モラルを守る」ことです。
モラルとは、当たり前に守るべき価値観のことをいいます。社会人生活に限らず、一般生活においても、最低限のモラルを守っていないと何かしらのトラブルの元になることもあるかもしれません。
まずはビジネスモラルへの知識を知ってもらうために、事前に講習などを受けさせるといいでしょう。
例えば、以下のようなことはビジネスモラルに反します。

  • SNSや外出先で会社の機密情報や取引相手について話す
  • 連絡もせずに遅刻する
  • 二日酔いで会社に行く

モラルは、自分の身を守り、他人に迷惑をかけないために重要なものです。社会人として、守るべき基本的なモラルは守ってもらいましょう。


ビジネスマナーを身につける

ビジネスマナーとは、社会人として働くにあたって必要なマナーのことです。不要なトラブルを避け、仕事を円滑に進めるためには、相手に対する配慮が欠かせません。一言でビジネスマナーといってもその意味は幅広く、例えば言葉遣いや挨拶、身だしなみといった最低限のものから、職場におけるコミュニケーションスキルや電話対応、文章作成といったビジネススキルまで含まれます。

ビジネスマナーを身につけることで、顧客との関係が深まったり、社内での協力関係を築きやすくなったりと様々なメリットがあります。ビジネスマナーは、トラブルなく仕事を進めていくために、社会人として身につけておくべき対人関係におけるスキルです。

ビジネスマナーとして学ぶべき内容と学ぶ際のコツは以下の記事で詳しく説明しています。
ビジネスマナーで大切なこととは?学ぶ上での心構えとポイント


大切なこと②責任を果たす

「新入社員は企業の一員としての責任感が足りていない」と感じる方が多いようです。つい最近まで学生だった新入社員は、社会人としての切り替えがしにくいのは仕方のないことかもしれません。
新入社員に責任感を持たせるには、まずは新入社員が担当する仕事がどういったものなのか、その業務が滞ることで企業にどういった影響を与えるのかをしっかり知ることが大切です。自分も企業の一員であることを自覚し、責任感を持って働く意欲につながるでしょう。

大切なこと③自己改善を行う

指示を受けてその通りに働くことは、業務に慣れるためにはいいですが、自身のスキルアップにはつながりにくいです。しかし、常日頃から自己改善を意識していると、働く意欲にもつながります。
自己改善を行うには、まずは新入社員に目標設定をさせましょう。自分がこれから会社でどう働いていきたいかなど、目標を設定しておくと自己改善に向けて動きやすいです。
そして、指摘されやすいことや自分がミスしやすい業務、苦手な業務を知り、改善が必要なものとそうでないものを特定させます。問題を改善するためには何をすればいいのか、自身で工夫してみたり、上司や先輩にフィードバックを貰うのも効果的です。

大切なこと④相手の期待を確認し、業務のゴールを明確にする

新入社員は、仕事内容や業務の進め方についての知識がまだ身に付いていません。業務に慣れていないことから、どうやって業務を進めていけばいいのか、わからないこともあるはずです。
どうやって仕事を進めていけばいいのか、どう成長していけばいいのか悩んだ時は、まずは自分が上司から何を期待されているか考えさせましょう。指示された業務を通じて自分が何を求められているかが分かったら、次は業務のゴールを明確にします。
業務のゴールを明確に設定しておくと、業務達成へのプロセスも明確になり、仕事にやりがいを見出すことにもつながるでしょう。

大切なこと⑤抜け漏れなく、ゴールから逆算した段取りを行う

上記では、業務のゴールを明確にすることの重要さについて言及しました。ゴールを明確にしたら、次はゴールから逆算した段取りを行うことも大切です。
締め切りや納期から逆算して業務計画を立てられるように指導しましょう。
この時にゴールが明確になっていると、業務達成までに必要なこと・必要のないことがはっきりするので、無駄な作業が少なくなります。


大切なこと⑥相手との違いを尊重し、周囲と良い関係を築く

周囲と良い関係を築くことも、働くうえでとても重要なことです。
個人によって、性格や業務の進め方はもちろん異なります。新入社員同士や上司、先輩に関しても、相手との違いを尊重し、周囲と良い関係を築くように意識しましょう。周囲と良い関係を築いておくと、業務もスムーズに進みやすいです。
新入社員としてできることとしては、まずは「挨拶」。「おはようございます」「お疲れさまです」など、挨拶にはさまざまなものがありますが、毎日の挨拶は同期や上司との距離を縮めるきっかけにもなります。まずは上司から頻繁な声掛けを意識すると、周囲と良い関係を築くきっかけになるのではないでしょうか。

大切なこと⑦報告・連絡・相談を行う

働く上では、報告・連絡・相談が重要となります。報連相を正しく行うことで、スムーズに業務を進めることができ、もし問題が起きた場合は早めに解決することができるのです。
上記でコミュニケーション能力の大切さについてもご紹介しましたが、コミュニケーション能力を磨くことで、適切なタイミングでの報告や相談につながります。
新入社員は業務を進めながら報告・連絡・相談をすることを意識し、上司や教育担当者は新入社員が報連相しやすい環境作りをしていきましょう。


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新入社員を優秀な社員に育てるために大切なこと

新入社員


ここまで、新入社員がぜひ身につけておきたい重要なポイントについて8つご紹介しました。しかし、新入社員を教育する立場にある方の中には、どうすれば優秀な社員が育つのか、頭を抱えてしまう方もいらっしゃるかもしれません。
実は、優秀な新入社員を育てるためにはいくつかのポイントが存在します。優秀な社員を育成するためにおさえておきたいポイントを6つ、ご紹介します。

大切なこと①仕事のゴールを明確に伝える

仕事のゴールは明確に伝えるよう意識しましょう。
ゴールを伝えずに曖昧な指示を出してしまうと、まだ業務に慣れていない新入社員はどこまで業務を進めれば良いのかわからず、つまづく原因になってしまいます。
まずは、業務完了までにいくつかの簡単なゴールを設定して、随時報告してもらうようにすると新入社員もわからないことが聞きやすくなるでしょう。


大切なこと②お手本を見せる

多くの新入社員にとって、会社で働くということがまず初めての経験です。上司が自らお手本を見せることで、新入社員もさまざまなことに挑戦しやすくなるでしょう。
例えば、周囲への挨拶などは上司が率先して行うことで新入社員も声をかけやすくなりますし、業務に関することは現場で実践しながらアドバイスをすれば新入社員の理解度も深まります。お手本を見せた後は、質問や不明な点がないかも必ず聞きましょう。

大切なこと③ポジティブなフィードバックを行う

新入社員は、最初から完璧な仕事ができるわけではありません。働くうえでフィードバックを行うことはとても大切ですが、やり方を間違えると、新入社員のモチベーションを下げてしまうことにもなりかねません。
フィードバックを行う際は、ポジティブなものになるよう意識しましょう。
ポジティブなフィードバックを行うことで、新入社員は自身の改善点を受け止めやすくなりますし、個人と組織の両方にとって理想的な形へと導いていくことができます。

大切なこと④フィードバックは絶対評価で行う

上記でご紹介したように、ポジティブなフィードバックを行うことは大切です。新入社員のモチベーションをより上げるためには、絶対評価でフィードバックを行うようにしましょう。
絶対評価とは、あらかじめ設定されたノルマなどを達成できたかどうかで、評価を決定するという方法で、相対評価と異なり、評価する相手一人一人のスキルや実績に基づいた評価ができます。
絶対評価でのフィードバックをもらうことで、新入社員は自分の頑張りがしっかりと評価されていることを実感できるので、仕事へのモチベーションアップにもつながるでしょう。


大切なこと⑤双方向のコミュニケーションを増やす

ビジネスにおいて、双方向のコミュニケーションは欠かせません。
双方向のコミュニケーションとは、情報を双方で交換しあうコミュニケーションのことです。
業務を依頼する際は、つい一方的な指示や指導になってしまいがちですが、双方向のコミュニケーションを行うことで業務の目的も伝わりやすくなります。お互いが意見や思考も含めてコミュニケーションを取ることで、思い違いなどの細かなミスが減り、無駄な時間を削ることができるため、業務パフォーマンスも上がりやすいです。
会社内で双方向のコミュニケーションが取れていると良い関係を築きやすいですし、会社の定着率アップにもつながるでしょう。

大切なこと⑥成長状況によって指導内容を変える

時期によって研修などで伝える指導内容をうまく変えていくことも重要です。原則として、入社後1週間もたたないうちは基本的なビジネスマナーの研修や、チームに馴染んでもらうためのオンボーディングなどを実施します。その後、入社後2週間〜1ヶ月程度をかけて、徐々に実務的な指導内容に近づけていくのがよいでしょう。
新入社員に施した教育の定着状況を見ながら、教える内容を調整することがポイントです。


大切なこと⑦新入社員の個性を尊重する

新入社員といっても、人それぞれ個性、能力、スキルはまったく異なります。新入社員に対する教育をスムーズに進めるには、担当する新入社員を一括りにして扱うのではなく、一人ひとりと向き合い、一人ひとりに合ったコミュニケーションや指導を行うことが重要です。


大切なこと⑧完璧を求めない

社会人になったばかりの新入社員は、失敗することも当たり前です。もし新入社員がミスをしたり、業務を上手く進められなかったとしても、新入社員を責めるのではなく、どうしたら上手くいくか、どうしたら再発しないようになるかを一緒に考えたり、考えさせてみましょう。また、人によっては、何度も同じ失敗をするケースも珍しくありませんので、二度、三度ミスをしても諦めずに改善策を一緒に考えるようにすることがポイントです。


大切なこと⑨新入社員同士の人間関係構築をサポートする

新入社員に限らず、社員が抱える悩みの多くは、人間関係だといわれています。入社して間もない新入社員からすると、周囲にいる人に話しかけることを躊躇する新入社員もいます。人間関係で困っていることを聞いたり、先輩社員を新人に紹介するなど、新入社員が社内で良好な人間関係を築けるようにサポートすることが大事です。​​​​​​​


新入社員研修



新入社員がぶつかりやすい壁と教育のポイント

悩む新入社員


企業に入社したての新入社員は、これまでに経験したことがない場面に数多く遭遇することになります。ぶつかる壁は時期によって異なり、入社1ヶ月目と入社半年が過ぎた頃ではぶつかる壁と教育のポイントが異なります。新入社員が効率よく成長していくためには、時期による新入社員の困りごとを把握した上で指導する必要があります。時期別に新入社員がぶつかりやすい壁と、その際の対応策を見ていきましょう。

配属後すぐ(5~8月頃)

配属後すぐは、新社会人として活躍したい、仕事を円滑に進めて上司からの期待に応えたいというように、やる気がある時期でもあります。少しずつ仕事の流れを覚えてきて、もっと成長したい、早く仕事を任されるようになりたいと感じる新入社員も多いでしょう。
ですが、上司に迷惑をかけないかやビジネスマナーを覚えられるかどうかなど、配属後不安に思うことはたくさんあるでしょう。また、入社前と入社後のギャップに悩みストレスを感じやすくなってしまうこともあります。

人事担当や教育担当者は、新入社員のやる気を削がずに伸ばしていくことが大切です。
会社にとって新入社員はどこまでできていれば良いのかという目標を明確に設定し、適切にスキルを伸ばしてあげましょう。

そのためには、


  • 段階的に教える
  • 小さな仕事から任せてみる
  • 自分の言葉で説明させる
  • 同じ目標の社員を周囲に置く
  • 気軽に相談できる場を設ける
  • 研修後のフォローをする


などの対策が効果的です。


配属して数か月後(9月~12月頃)

配属されて数か月後の新入社員は、仕事をどんどん任されるようになってきて、業務のタスクがあふれてきたり、ミスをしてしまいモチベーションが下がってしまったりといった壁にぶつかります。
人事担当や教育担当者は、


  • どのような仕事でつまづいているかを知り、適切にアドバイスをする
  • 仕事の全体像を理解させる
  • 優先順位のつけ方を伝える
  • ミスのフォローをする


などの対策を行って、新入社員のモチベーション維持や業務のフォローを重点的に行っていきましょう。
新入社員は覚えることも多く、複数の業務を行うことでパニックになりやすいです。「数ヶ月経ったからもうできるでしょ」と思われがちですが、成長のスピードは人によってさまざまですので、適切にフォローをしてあげることが大切です。

1年目終了ごろ(1月~3月頃)

配属されて1年が経つころには、次の新入社員が入ってくるため、初めての後輩ができることに不安を感じたり、今後仕事がやっていけるかどうか、どのように成長すべきか悩み、今後のキャリアに不安を感じ始めることが多いでしょう。
また、「いつまでも新卒ではいられない」というプレッシャーも相まって、ストレスを感じやすいです。
人事担当や教育担当者は、


  • 気軽に相談できる場を設ける
  • 悩みや不安の解決方法を一緒に考える
  • 後輩への教え方の研修を行う
  • 先輩社員をロールモデルとして目標設定をする


などの対策が必要です。
これまでの対策通り、目標設定を明確にし、小さな成功体験を数多く積み、励ましながら自信をつけさせることが大切になるでしょう。
今後のキャリアについても、成功している先輩社員をロールモデルとして仕事内容や実績を紹介したりして、具体的な目標がわかれば不安も解消しやすいでしょう。


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新入社員は、業務量の管理やモチベーション低下など、多くの面で壁にぶつかるものです。それぞれの壁を乗りこえ、一人前の社員として力を発揮していけるように成長するためには、上司や先輩など周囲からのサポートが欠かせません。しかし、新入社員の人数が多く効率的な研修運営が求められる場合や、より高品質な教育を提供したいという場合もあるでしょう。そのような際には、人材育成を専門としている企業が行っている研修を導入するのも手です。

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まとめ

この記事では、新入社員が入社後に身につけておきたい心構えや、入社後にぶつかりやすい壁などについて解説しました。
新入社員はさまざまな困難に直面しながら成長していくものなので、壁にぶつかったからといって決して焦る必要はありません。
周囲の上司や先輩、時には新入社員同士が助け合いながら、徐々に一人前の社員として活躍できるようになっていくものです。
新入社員が最大限に力を発揮できるよう、新入社員それぞれにあった教育や研修を行い、効果的な人材育成を進めていきましょう。


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