ダイバーシティを推進するために
人の「OS」をアップデートする

セミナーアーカイブ動画

「ダイバーシティ推進」は重要なテーマですが、多くの企業でうまく進んでいないのが現実です。
なぜなら、人には「○○はこうあるべき」「●●はありえない」といった思い込みがあり、「多様性は大事」と頭で分かっていても、自分から見て異質な相手を拒絶してしまうことがあります。
本当の意味で多様性を受け入れるためには、頭で理解するだけではなく、自分の固定概念から脱却する必要があります。本動画では「自分のOSのアップデート」を促すための仕掛けについてご紹介します。

こんな方におすすめ

個性的な新人を採用したが、上司や先輩との関係がうまくいかない
中途で採用した人材が、職場になじめず定着しない
「ダイバーシティ」を推進したいが、職場内の雰囲気がよくない
文化の異なる組織が合併したが、双方の対立が大きく協働が実現できない
従来の慣習とは異なる人材を登用したいが、周囲の抵抗に合ってしまう

登壇者

登壇者
アルー株式会社 社長室
氏名 孔 令愚
日本と中国で企業の人材育成と組織開発を支援してきた実績を活かし、「人と組織の“わかり合えない”を乗り越える」をテーマに、多様性を活かす組織の実現に取り組んでおります。
特に異文化の理解や、異質な相手とのコミュニケーションといった課題を得意としており、大手企業にも多くの支援実績がございます。
中華民国(台湾)籍、在日45年。
日本の文化を熟知しつつも、人生の大半を「マイノリティ」として過ごしてきた経験を活かし、双方の視点を持つことができます。

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