人的資本経営の時代、
ISO30414が経営・管理職育成のあり方に
投げかける問いとは

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6/8 人的資本経営の時代、ISO30414が経営・管理職育成のあり方に投げかける問いとは
コロナ禍を経て、昨今様々な人・組織の話題が企業経営の現場をにぎわせています。また、昨年8月には、米国証券取引委員会(SEC)が上場企業への人的資本に関する情報開示を義務化し、投資家の人・組織への注目度の高さも示されました。その情報開示のガイドラインとして推奨されているのが、人的資本マネジメントの国際規格であるISO30414です。
この規格は、企業経営の在り方に本質的な変革を求めています。企業が変革に向き合うときに、その中心になるのは管理職です。管理職が変化の中心となるのか、それとも変化を拒む岩盤となるのかで、組織の命運は大きく変化します。

この動画では、変革の時代の管理職の育成について紐解きます。経営幹部・管理職育成にご関心ある方は、ぜひご視聴ください。

こんな方におすすめ

管理職育成を見直す観点について情報を集めたい
変化に適応する力を管理職に身につけさせるためのヒントを得たい

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