eラーニングや「受け放題」サービスを導入したものの、社員のログイン率が伸び悩び、「せっかくの教育投資が無駄になっている…」

とお悩みではありませんか?

「受講は社員の自主性に任せる」という運用や、単なる催促メールの送信だけでは、受講率の壁を突破することはできません。

本セミナーでは、社員の自発性だけに頼る運用を卒業し、組織として「受講する明確な理由・要件」を正しくデザインすることで受講率を劇的に引き上げる手法をお伝えします。受講率改善を実現する「6つの仕組み・観点」について、最新の成功事例やKPI運用のポイントを交えて詳しく解説いたします。

■セミナープログラム
第1部:サービス紹介(etudes、etudes Plus、etudes Basket)
第2部:なぜeラーニングは使われないのか?
第3部:受講率を高めるための6つの仕掛け


こんな方におすすめ

  • eラーニングを導入したものの、社員のログイン率・受講率が上がらず困っている
  • 受講を促す対策が「催促メールを送る」くらいしかなく、行き詰まっている
  • 社員から「何を・なぜ受講すべきかわからない」と言われてしまっている
  •  受講率を劇的に改善した他社の具体的な施策や成功事例を知りたい

セミナー概要

日時:2026年9月30日(水)11:00~12:00

対象:人事部門・教育部門など研修企画・実施に関わる方

参加費:無料

配信形式:Zoomウェビナー

申込期限:2026年9月30日(水)9:00まで

セミナーURL送付:2026年9月29日(火)と9月30日(水)に送付いたします。

参加方法:メールでご案内するZoomのURLから参加ください

備考:研修を事業とされている企業などの同業他社様、「個人」の方のお申込みはご遠慮いただいております。

登壇者情報

年上部下 / 20歳以上離れた新人 / 国籍が違う部下などをマネージングしてきた経験をもとに、組織目標達成に向けた取り組み事例を含めた、リアルな体験をご紹介します

カンタン1分で完了!!
本セミナーでお知りになりたい情報と、その理由をお聞かせください