
激変するビジネス環境において、多くの企業が管理職育成に頭を悩ませています。
AMA(American Management Association / アメリカン マネジメント アソシエーション)の最新グローバル調査によると、マネージャーの60%が「自分のエンゲージメントは向上した」と回答する一方で、従業員の80%は「上司のエンゲージメントは変わらない、あるいは低下した」と冷ややかに見ており、認識に深刻なギャップが生じています。
現代のマネージャーに求められているのは、単なるスキルの追加ではありません。マネジメントの「OS」そのものを刷新することです。
本シリーズでは、クインテグラルとアルーの共催により、AMAの最新知見に基づき、新時代を勝ち抜くための管理職の「OS転換」「新しい武器の装備」「AI時代の架け橋としての役割」について、3つの視点から実践的な設計図を紐解きます。
第1回:4月28日(火)11~12時
なぜ「優秀なプレイヤー」を管理職にしても、組織は変わらないのか
~ AMAグローバル調査が示す「ボス→コーチ」転換の設計図 ~
第2回:4月30日(木)14~15時
変化が「OS」になった時代の管理職育成 マネージャーに装備させるべき3つの武器
~ AMAグローバル調査×日本企業データから読み解く「新時代のマネジメント・ツールキット」 ~
第3回:5月1日(金)11~12時
AI試験導入の95%が失敗する理由は「技術」ではなく「人」だった
~ AMAグローバルレポートが示す、AI時代にマネージャーが果たすべき「人間の架け橋」の役割 ~ ※本セミナーは1度のお申込みで3回シリーズ全てにご参加いただけます。
