
内定者や新入社員に、スタンスやスキルの習得、会社のルールを伝えるだけで終わっていませんか?
配属後に見られる「周囲に主体的に働きかけられない」「本音を出せず、職場に馴染めない」といった受け身の姿勢。その背景には、研修期間中における「関係構築」と「自律的に行動するための反復練習」の不足があります。
本セミナーでは、体験を通じた関係構築を支援するIKUSA様と、行動の定着を促す教育設計を強みとするアルーが、配属後に自ら考え、行動できる新人を育成するポイントを、それぞれの視点から解説します。
【第1部】
課題提起:なぜ新人は「受け身」になるのか?
― オンボーディングに潜む落とし穴 ―
【第2部】
内定者・新入社員が“主体的に動き出す”関係構築の設計
― 体験型チームビルディングで、学びを受け入れる土台をつくる ―
(株式会社IKUSA 又兵衛)
【第3部】
AIを活用した反復学習と早期適応のアプローチ
― “自律的な行動”を定着させる教育設計 ―
(アルー株式会社 佐野)
【質疑応答・まとめ】
