リモートワーク時代において、
いかに人事評価を運用していくか

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2/9 リモートワーク時代において、いかに人事評価を運用していくか
新型コロナウィルスの影響から、リモートワーク化が急速に進みました。これに伴い、働き方の“ニューノーマル”の実現が急速に求められています。
リモート環境に移行することによって、「対面を前提としてこれまで実施してきた上司-部下の人事評価のコミュニケーションが、必ずしも今までと同じやり方では通用しなくなっている」という感覚をお持ちの人事のご担当者さまも多いのではないでしょうか。

中長期的な雇用制度改革(ジョブ型雇用等)を見据えた人事制度改訂をお進めになっている企業も多い最中、昨今の急激なリモートワーク環境への移行がぶつかり、現場の評価者に課せられる人事制度運用の難易度は増大しています。
研修ご担当者さまのお立場では、こういった状況の中で、現場の評価者に「人事制度を通じて実現したいこと」を「どう教えるか」、「どう理解してもらうか」に問題意識をお持ちの方もいらっしゃるかと存じます。

リモートワーク時代の人事評価制度運用には、曖昧で納得度の低い評価に陥りやすくなる“落とし穴”が多数あります。本動画では、社員一人ひとりを活かす仕組みとしての人事評価制度をいかに運用していくか、いかにそれを現場に落とし込んでいくかについてのポイントをお伝えします。

こんな方におすすめ

評価者研修の企画を担当しており、ヒントを得たい
人事評価制度の運用について、問題意識を持っている
現在の人事評価制度の運用の課題を解決したい

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リモートワーク時代において、いかに人事評価を運用していくか

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